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動画の内容

どちらに就職する!?公務員と民間企業の違いとは!

第12回動画では公務員と民間企業の違いについて分かりやすく解説します。 多くの公務員受験生は、民間企業の就職活動解禁前に試験勉強を開始します。 そのため、いざ民間企業の就職活動の情報を小耳に挟むようになると、それまでの公務員試験へのモチベーションが確かなものだったのか、不安に感じてしまう方もいるようです。 春先の大切な時期に、モチベーションが下がってしまうのは辛いですよね。 備えあれば憂いなしです! 公務員と民間企業の違いについて、基礎的な違いから押さえていきましょう!

公務員とは

・全体の奉仕者

・国民・住民に対するサービス

・国民・住民のために活動

・弱者救済

・全員におにぎり

民間企業とは

・経済の主体

・利益をあげることで社会に貢献

・株主の為に活動

・顧客満足の追及

・一人にお寿司

違いは

税金は公務員の給料の原資なので「経済」の主体は民間企業であり、民間企業は主人公になれる。利益ををあげることで社会に貢献するのは、非常に価値のあることである。

くまなく国民・住民の社会的弱者の生きる権利を守ることは公務員の憲法順守精神の表れとなる。公務員は税金で働いているのでみんなの為に働き、社会に奉仕しなければならない。弱者の救済は民間企業では出来ないこと。

公務員試験では、面接で公務員と民間企業の違いを問われることが多いので違いを頭に入れておいた方が絶対にいいよ!!!

 

 

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